
FEATURE 01
伐採から植林まで、同じチームで
伐採で見た山の状態を、そのまま植林の計画に生かします。担当が変わらないので、ご相談も一度で済みます。
Grow the Next Forest
木を伐ったあとの山に、もう一度森を育てる。それが造林・育林事業です。地拵えから植栽、下刈り、獣害対策、除伐、保育間伐まで、苗木が森になるまでの長い時間に寄り添います。
伐採を担当したチームがそのまま植林まで担当するので、山の状態をよく知ったうえで次の森づくりを進められます。補助事業の活用についてもご相談ください。

次のような施業に対応しています。

FEATURE 01
伐採で見た山の状態を、そのまま植林の計画に生かします。担当が変わらないので、ご相談も一度で済みます。

FEATURE 02
防護柵の設置と見回りで、植えた苗木を食害から守ります。地域の被害状況に合わせた対策をご提案します。

FEATURE 03
造林に使える補助制度を確認し、申請に必要な書類づくりをお手伝いします。

FEATURE 04
下刈りや間伐の時期を見通した計画を立て、節目ごとに写真つきでご報告します。
植林したい山、手入れが必要な山について、フォームからお知らせください。
地形、日当たり、獣害の状況などを確認します。
植える樹種と本数、作業の時期、使える補助制度をまとめてご提案します。
ご納得いただいたうえでご契約となります。
地拵え、植栽、防護柵の設置などを進めます。
作業前後の写真をつけて、完了をご報告します。
下刈りや補植が必要か、定期的に見回ります。
はい。他社で伐採された山の植林や、下刈りだけのご依頼もお受けしています。
土地の条件と将来の使い道をうかがい、スギ・ヒノキなどの樹種をご提案します。
条件によって造林の補助制度が使える場合があります。対象になるかどうかを確認してご案内します。
防護柵の設置と見回りで対策します。被害が出たときの補植についてもご相談ください。
山林のご相談・お見積りから、
求職者の皆さまのご質問・ご応募まで。
JAKAI林業は、地域に根ざした会社として、
一つひとつのご相談に誠実にお応えします。
フォームは24時間受付。3営業日以内にメールでご返信します。